2026年春季闘争方針(素案)を論議
全電線は2026年春闘シンポジウムを2025年12月5日に、AP東京八重洲(Web併用)で開催しました。
参加者は会場79名、Webでは地協の役員含め41名の合計120名となりました。
開会にあたり、石橋中央執行委員長より電線関連産業をとりまく情勢や2026年春闘に向けての上部団体の取り組みと、全電線の考え方を含めた挨拶がありました。
続いて、JCM事務局長 梅田 利也様より「JCM・2026年闘争の推進」についてご講演が行われました。
全体討論では、とりまく情勢、連合・JCMの方針説明と併せて全電線の2026年春季闘争方針(素案)について討議が行われました。
最後に、全電線より中央委員会に向けての各単組での十分な方針の論議を要請し、2026年春闘シンポジウムを閉会しました。

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